© onoaa all rights reserved.

noya blue

noyablue
常滑の陶芸作家の作品。作品の多くが建築的な構成で、色もこれからの季節を感じさせる。

2014年6月1日10時より、豊田市教育委員会 文化振興課が主催する「とよたデカス・プロジェクト」の事業企画案公開審査会に、吉田俊英 氏(豊田市美術館館長)、高橋伸行 氏(名古屋造形大学 教授、やさしい美術プロジェクト ディレクター)、吉田有里 氏(アートコーディネーター、元あいちトリエンナーレ アシスタントキュレーター)、鱸雅守 氏(足助観光協会会長)とともに小野 健が審査員として登壇します。

Arts

niino
現代美術家 新野圭二郎 A dialogue table for all mankind ( Guest lists ), 2011

cfm01 cfm02 cfm04 cfm07 cfm05 cfm03
クラフトフェアまつもとへ。いつも家具制作でお世話になっている「RITON FURNITURE STUDIO」が初出展ということで、それにあわせてパッケージ、名刺、ポスターのデザインを担当させて頂きました。RITONが生みだす家具同様、素材やディテールにこだわり、RITONというブランドがもつ雰囲気をもっとも大切にした作品です。経年変化する素材とともに素晴らしい時を刻んでもらえれば。

「RITON FURNITURE STUDIO」が製作する天然木無垢材のバターケースのためのパッケージが、2014年5月24・25日に開催される「クラフトフェアまつもと」で発表、販売を開始しました。

Request

MTC01 MTC02 MTC03 MTC04 MTC05 MYC06
ある企業から自社の技術を活かした新しいプロダクトを考えてほしいと依頼があった。持っている技術、得意とする加工、様々な取り組みを実際目にするとイメージが膨らむ。

Machines

TPCF04 TPCF03 TPCF02 TPCF01
パッケージデザインのプロジェクト。製作工場ではそれぞれの工程毎に専用の機械が所狭しと列んでいる。それを操る職人の技術と機械が織りなす単純作業の集合で作品が誕生する。今回も素晴らしい作品が仕上がった。まもなくお披露目。

BFinPUBLICUS
日本橋大伝馬町にある、地上6F、地下1Fのビルをリノベーションし、新しいパブリックの実験場を目指す「PUBLICUS NIHONBASHIプロジェクト」。オーガニックカフェダイナーや、アートセンター、スクール、写真スタジオ、編集プロダクション、会員制ラウンジが入居する。現在、「BRICK FURNITURE Lumber stool」を実際にご覧になって頂けます。

Boys’ Day

kabuto01lego-carp05
端午の節句。05月05日は「レゴの日」だったりもします。

 

KABUTO

ページトップへ